チャレンジ企画

チャレンジ企画

一度やってみたかったことに
挑戦する

ほぼ初対面の人たちとチームになり、企画、実行、発表を数ヶ月かけて行います。外国人インタビュー、観光マップ作成、お菓子の家づくりなど、挑戦することはチームによって様々です。実行後には仲間と大きな達成感を分かち合うことができるでしょう。

過去の企画実行例

➀チャレンジするきっかけが得られる

やってみたかったことに挑戦することで、チャレンジする楽しさを知ることができ、次のチャレンジにも繋がります。また、サポーターがついているので、グループ活動が苦手でも安心して挑戦できます。

➁チームで活動する楽しさ、難しさを味わえる

チームで何か1つのことを成し遂げる充実感はとても大きいです。また、様々な考えを持つメンバーを1つにする難しさもあります。チームで意見を交わし、互いを尊重し合うことで、成長することができます。

③自分で考え動く「主体性」が身につく

チャレンジ企画は、発案から実行まですべてを自分たちで行うため、自分で考え動く力を引き出します。大学生は自由である反面、自ら行動しないと成長が得られないため、その「主体性」は学生生活を充実させる鍵となります。

④講座で学んだことの実践の場になる

たびサポの講座で学んだ「コミュニケーションスキル」などを実践する機会にもなります。学んだことをいきなり実生活で使うのが難しくても、同じ講座を受けた受講生同士なら、失敗を恐れずに練習し合うことができます。

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